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(私のおすすめ度:◎読まなきゃ人間失格 ○読んでもいいかも △まあまあかな)
◆山岳小説◆
【井上靖】
・氷壁 新潮文庫(705円) △
【谷甲州】
・神々の座を越えて(上・下) ハヤカワ文庫(各660円) ◎
【新田次郎】
・孤高の人(上・下) 新潮文庫(各590円) ◎
・栄光の岩壁(上・下) 新潮文庫(各590円) ○
・銀嶺の人(上・下) 新潮文庫(上:514円/下:552円) △
【夢枕獏】
・神々の山嶺(上・下)集英社文庫(上:724円/下:800円) ◎
◆エッセイ・ノンフィクション◆
【上村信太郎】
・エベレストで何が起きているか 山と渓谷社(980円) ○
【植村直巳】
・青春を山に賭けて 文春文庫(448円) ◎
・エベレストを越えて 文春文庫(476円) ◎
・極北に駆ける 文春文庫(429円) ◎
・植村直巳の冒険学校 文藝春秋(800円) ◎
・冒険 小学館文庫(514円) ◎
【加藤文太郎】
・新編 単独行 山と渓谷社(1600円) ◎
【神長幹雄】
・運命の雪稜 山と渓谷社(1500円) ○
【兼高かおる】
・私の愛する憩いの地 新潮文庫(520円) ○
【小泉武栄】
・登山の誕生-人はなぜ山に登るようになったか- 中公新書(740円) ○
・山の自然学 岩波新書(740円) ○
【小西政継】
・グランドジョラス北壁 中公文庫(648円) ○
【佐瀬稔】
・狼は帰らず-アルピニスト森田勝の生と死- 中公文庫(838円) ◎
【長尾三郎】
・マッキンリーに死す-植村直巳の栄光と修羅- 講談社文庫(552円) ◎
【長谷川恒夫】
・岩壁よ おはよう 中公文庫(571円) ○
【深田久弥】
・日本百名山 新潮文庫(629円) ○
【本田勝一】
・リーダーは何をしていたか 朝日文庫(600円) ○
・新版 山を考える 朝日文庫(620円) ○
【丸山直樹】
・死者は還らず-山岳遭難の現実- 山と渓谷社(1500円) ○
【芳野満彦】
・新編 山靴の音 中公文庫(629円) ◎
【ウォルター・ウェストン】
・日本アルプスの登山と探検 岩波文庫(660円) ○
【ジョン・クラカワー】
・空へ -INTO THIN AIR- 文春文庫(819円) ◎
・エベレストより高い山 朝日文庫(660円) ○
【J.シンプソン】
・死のクレバス-アンデス氷壁の遭難- 岩波現代文庫(1000円) ○
【ニコラス・オコネル】
・ビヨンド・リスク-世界のクライマー17人が語る冒険の思想ー 山と渓谷社(3000円) ◎
【ラインホルト・メスナー】
・ラインホルト・メスナー自伝-自由なる魂を求めて- TBSブリタニカ(2427円) ◎
【レビュファ】
・星と嵐-6つの北壁登行- 集英社文庫(429円) ○
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